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 /中川木材産業 2019年5月31日

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 /中川木材産業 2019年5月20日

お客様の中には、当初は人工木材のデッキを購入する予定が当社のウッドデッキに変えられた方もいます。 今日はそんな方のビィフォー&アフターをピックアップしました。施工例集はコチラです。https://wood.co.jp/deck/ ①A122  B.はじめはメンテナンスフリーのリウッドなども考えて探しており、 A.来上がったウッドデッキをみて、自分たちで作って本当によかったと思いました。基礎など重たい束石をはこんだり、砂利を運んだりと大変な作業もありましたし、不安もありましたが、それだけに出来上がった時の喜びは何十倍だと思います。主人はもともと日曜大工が得意ではありませんが、これからも何か作りたいと思うようになったようです。 商品名 キットデツキ・アゾゾンジャラ 栃木県 Iさん ②A136 B.樹脂(人工木材)タイプのウッドデッキを検討してましたが、 A.製作してみてやはり本物の木はいいなぁと感じています。 商品名 キットデツキ・アゾゾンジャラ 神奈川県 Iさん ③A158 B.最初は人工木のウッドデッキで考えていましたが、 A.製作段階では、うまく完成できるのか心配になることも多々ありましたが、最終的には見た目や質感も良く自分で作った満足感があるので、購入してよかったと思います。 商品名 キットデツキ・アゾゾンジャラ 静岡県 Hさん ④A173 B.初めはメンテナンスが不要の人工木の無垢材を考えてました A.「本当に良く出来てるし、簡単に作れる」と言えます。これはウッドデッキが欲しいなーと言ってる人がいたら自信を持って薦められます。 商品名 キットデツキ・アゾゾンジャラ 東京都 Oさん ⑤A181 B.当初は、耐久性のある人工木を検討していました 組み立ての方は、シンプルな構造になっているのでとてもわかり易かったです。 商品名 キットデツキ・アゾゾンジャラ 東京都 Nさん ◎C453 B.樹脂デッキか木材か悩みましたが、 A.説明書通りに組み立てれば、誰でも作れ、非常に良い商品だと思います。木材の肌触りが気持ちよく、木材を選んで正解でした。 商品名 キットデツキ・コンセ 兵庫県 Hさん ⑥H151 / B.人工木デッキを取り付ける計画だった A.出来上がってみると、寸法もぴったり合い、素人が作ったとは思えない仕上がりで、人工木(樹脂製ウッドデッキ)にはない重量感もあって大変満足しています。 商品名 キットデツキ・ウリン 滋賀県 Tさん

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 /中川木材産業 2019年5月17日

当社担当者の報告と彼のブログから知りましたが、21年前に施工させていただいたお客様からご丁寧なメールをいただきました。 それはメンテナンスのために当社から塗料を購入されたのですが、そのレポートをお送りいただいたのです。 当社では屋外の木製木造工事を昭和51年から初めています。もう43年経ていますので、いろいろな木材の経年変化や塗装状態のノウハウをためてきました。 しかし、お客様みずから、20年以上にわたってメンテ塗装する場合のことはあまり情報がありませんでした。とても貴重です。 この会社フェイスブックページでは、同様の環境の方やメンテで不安のある方などに情報発信していますので、彦根市のNさんの体験談もご紹介させていただきます。(それにしてもレットシダーで20年以上のた耐久性はすごいです、しっかりメンテナンスをされているからこその結果だと思います) 最初にNさんの内容、次に当社担当者の返信内容です。 --------------------------------------------------------------------- 先日送っていただいたニューボンデンDXの塗装を連休を利用して施工いたしましたので、 結果と感想を述べさせていただこうとメールいたしました。 連休開始当初はお天気がすぐれないとのことでして、ほぼ予報どおりの天候となりました。 4月27日(土)に高圧洗浄機を利用しての清掃だけを施し、 翌28日(日)の1日で塗装を行いました。 丁寧に塗装しようと思えば、洗浄後に研磨などをした方がいいのでしょう。 実際にやった年もあったのですが、あまりに面倒だったので結局1回きりとなってしまい、その後は洗浄だけで済ませています。 4月28日(日)は17時頃から雨の予報でしたので、早朝から塗装にとりかかりました。 ふだんは古新聞紙を使って簡単な養生をするのですが、今年は何を思いついたか(笑)、マスキングシートを買ってきて養生しました。 結果的にはこれが大正解でした。 と申しますのはニューボンデンDXはキシラデコールに比べて粘性がとても低く、シャバっとした感じなので、刷毛塗りの飛び跳ねが結構あり、特に手すりを塗っている際の飛び跳ねを強く感じました。 塗料の違いでしょうね。 逆に塗りやすいとは感じました。 床面は以前は刷毛や塗装ローラーで塗っていましたが、最近は平面マット状のコテバケを使っています。 コテバケに長目の継ぎ柄を付けると、 塗る際や塗料をハケに付ける時に腰をかがめなくていいのでとても楽に塗れます。 前述のとおり塗料の粘性が低いので、塗った直後から木材に染み込む速度が早いように感じました。 塗りやすかったです。 手すり部に比べて床面はちゃちゃっと濡れるので楽です。 本来は完全に乾燥してから二度塗りが理想なのでしょうが、 そこまでは手間をかけられないのである程度乾いてからの二度塗りです。 乾燥した感じはキシラデコールよりはベタつきを感じました。手にくっつくということではなく、何か少しベタっとした感じです。これは好みが分かれるかなと。 塗装翌日は雨降りだったのですが、かなり強く水を弾いていました。 感覚ではキシラデコールより強い感じです。 色は塗色の関係で、以前よりは少しシックに仕上がりました。 写真を参照くださいませ。 良い塗料を紹介していただきありがとうございました。 まだ半分近く残っていますので、晩秋にまた塗りたいと思っております。 これから訪れる梅雨の時期、真夏の厳しい陽射しなどを経て、 秋にはどのようになっているかが楽しみです。 21年を経過した我が家のデッキですが、 床板部はまだまだ大丈夫です。 これからの束と大引きの劣化に引きずられてどうなるかでしょうが、 後5年は余裕だと思います。 ただ束部の何箇所に鋼製束で補強が必要になってくると思います。 その際はまたご相談にのってくださいませ。 以上、塗装の感想でした。 -------------------------------------------------------- メールありがとうございます。 感動しました! こんなに詳しくレポートしていただけるなんて!! N様にとって何の得にもならないのに!!! 正直に申しまして、私共は工場で新品の木材に塗装することは日常ですが、 劣化した木材に現場塗装するということは稀ですので、 おそらくN様のほうがその点においては詳しいと思います。 キシラデコールとボンデンの違いも、乾燥と水はじきについては理解していましたが、粘度については私は把握していませんでした。 塗装道具に関しましても、自社ではハケとウエスのみで、 先日遊具の塗装を塗装屋さんに依頼したときにローラーを使用していて、毛羽立った木材にはローラーがひっかからなくて良いと初めてしったぐらいです。 まあ、工場塗装は毎日のようにありますので、 そのたびにローラーのスポンジを換える必要があるならコストがかさんでしまいますが・・・。 コテバケも、早速後輩に教えてあげました。 二度塗りについては、 やはり時間を十分置かなければ一度目の塗料を引っ張ってしまい、 乾燥が遅くなるのと本来の二度塗りの色づきよりは薄くなってしまいます。 私が工事で塗装する際には、 工場で一回塗り、 現場で全て仕上がってからタッチアップも兼ねて2回塗りというような工程でおこなっております。 以下省略 

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 /中川木材産業 2019年5月15日

過去のお客様からの資料をしらべていたら、ちょつと面白いものがでてきまのでご紹介します。 岐阜県 Kさんからのお手紙を最初にご紹介します。     ウッドデッキ完成しました。写真を添付します。角の一部を切り落とし、その部分を3角形のステップにしました。購入前から担当者さんにはいろいろと相談にのっていただき、満足のいく出来に仕上げることができました。ありがとうございます。基礎石をならべる作業が、位置・水平・他の石との高さを同時に調節する必要があり、一番時間を要しました。そのあとの作業は、楽しく進めることが出来ました。     写真に日付が入っているので15年前のものと分かると思いますが、デザインは現在でもスマートと思います。商品名は「キットデッキ コンセ」で木材はカナダ産のウエスタンレットシダーです。 それにつけても、このお客様、デッキ本体をカットして、それをそのままステップに利用されるとは、発想力と技術力に驚かされました。 きっと、うちの当時の担当者も有益なサジェスションをしたことと思います。

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 /中川木材産業 2019年5月13日

当社が大阪府堺市の木材団地で製造するキッドデッキの特長に水平が簡単にとれる装置があります。特殊調整束です。 金属と木材のハイブリッド部品です。 6シリーズの商品群のうち ハードウッドのアマゾンジャラを利用した「キットデッキ アマジンジャラ」とレッドシダーを利用したキッドデッキ「キッドデッキ ラクーナ」とがあります。 お客様の調整束のコメントとその写真ょ7名ご紹介します。 写真はすべてアマジンジャラです。 1.宮城県 Oさん デッキ部材が到着してからは、比較的スムーズに作業が進みました。やはり調整束の威力は絶大です。 2.埼玉県 Oさん  高さを調整できる束は水平をとる難しさを考えたら、よくできた商品だと感心しました。 3.埼玉県 Nさん 当初は他のメーカのデッキを予定してたのですが、ネットで探したところこの商品の調整束を見つけ、レベル調整が楽そうなので購入を決めました。調整束のおかげでレベル調整は簡単に行うことができました。 4.茨城県 Sさん宅  調整束はすぐれもので、土地の傾斜を吸収してくれました。 5.宮城県 Sさん 改めて感じたのは調整束は優れものだということです。水平を取ることに一番不安があったのですが,この調整束のおかげでほとんど苦労することなく作業を進めることができました。 6.東京都 Oさん 水平は調整束のおかげで容易にとることが出来ました。 7.広島県 Mさん 調整束は水平をとるのに簡単で多少の誤差は仕方ないと思っていましたが問題なくスムーズに行えました。

 /中川木材産業 2019年5月10日

今日は担当者ブログからのご紹介をさせていただきます。 設計にあたり今までに一番悩んだ物件と報告を受けました。 タイトルは「箕面市H邸カーポートデッキ?」となっていてクエッションマークがついていますが、 設計途中から途中でカーポートではなくなってしまったとのことらしいです。 この工事からさかのぼること1年半前。 お客様からカーポートデッキの提案依頼をいただいたのですが、現場条件的にご希望を叶えることは不可能だったので、辞退させていただきました。 それから1年半後、施工箇所を変えて再びご依頼をいただきました。 車一台のスペースで土地に余裕がなく、柱を立てることでできません。 ウッドフェンスを撤去し擁壁の上に柱を立てることになりました。 以下、プログにはいろいろな事を担当者が記述しています。ここでは紹介しきれないので ご興味あるある方は直接ブログを覗いてみてください。http://wooddeckblog.blog44.fc2.com/blog-entry-1820.html…、動画もあります。 主立った写真のみ今回はupします。

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 /中川木材産業 2019年5月8日

今日は「松の日」です。建築やエクステリアにも使われる木ですので、今日はマツにマツについてUPします。 世界には約100種ありますが日本では6種が自生しています。葉が二葉の黒松、赤松、琉球松、五葉の五葉松、這松(ハイマツ)、朝鮮五葉、ヤクタネゴヨウなとです。 当社の前社長が大阪で仕事を始めたのが杭丸太の仕事でした。 戦後の経済復興と高度成長のおかげでビルの基礎に、埋め立てなどの工事に松の杭丸が相当量使われりました。 松杭は当時のビルの基礎に利用されて、そのまま地中に残っているものも多いです。 私たちの会社の仕事の中で、時々ビル解体時に引き抜いた松杭を引き取る事があります。 五十年間、地中でビルを支えてきた松杭ですが、水をかけて、洗ってやると、みずみずしい松丸太に生まれ変れ、再販売ができます。 今の時代では数少ないエコロジーな産業資材ですが、今はコンクリートの杭にとって変わらました。 住宅用の構造材としては長年利用されてきました、またエクステリアでも利用されます。 ただ日本産のマツよりも海外産のマツの方が圧倒的に利用されています。 住宅用の梁桁はベイマツ(正確にトガサワラです)です。チリのマツも輸入され土木用の資材として当社も扱っています。ニュージランド産は植林されたもので、住宅用の内外装に利用、また防腐処理をほどこされたものは耐久性がありウッドデッキなどに使われています。当社でも30年保証で発売しだしました。 日本で最初にあった万博では、カナダのBC州館が原木を建てたユニークなパピリオンでしたし、ニュージランド館は五棟のマツ製の木造パピリオンでした。 当社のマツに関係するWebです。 世界の木材 https://wood.co.jp/8-jumoku/wood/m1192.htm# ウットデッキ  https://wood.co.jp/deck/diy-kit-ewood.html 新木偏百樹 https://wood.co.jp/6-bunka/mk-new/

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 /中川木材産業 2019年5月7日

本日から、通常勤務になります。連休前の商品出荷は何とかなりましたが、日本の運送・通販業界も将来の事を真剣に考えないといけないと思います。 運送、プラットフォーマ、店舗の三者、どれも重要や役目を持っています。 さて、一般のお客様の体験談の紹介です。 神奈川県 Sさんです。 組立時間はひとりで2日(電動ドライバの充電待ち時間込み) 以下原文のまま 家の立て替えに伴いウッドデッキを自作しようと思い立ちました。 いろいろと探しましたがラクーナにたどり着きました。理由は調整束です、素人が組み立てる場合に一番厄介なのが束石の水平ととることですが、ラクーナの調整束はその必要がないというのが選んだ理由でした。実際に組み立てる時も簡単に大引の水平調整が出来ました。説明書も分かりやすく、組立自体は難しくなかったのですが電動ドライバーの電池がビスを何本も止めるために、電池切れになって都度休憩になりました。予備の充電パックがあると作業の能率は上がると思います。 ただ、我が家の場合は通路確保のために角を25cmほど切ったのですが、素人のノコギリ作業では真っ直ぐ切れずに鼻隠しをピッタリ付けるのにカンナで削る作業が発生したので、その時間は余計にかかってしまいました。

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 /中川木材産業 2019年5月2日

連休前は運送会社に荷物が集中して、荷物の受け取り拒否とい前代未聞のことに一時なりましたが、 双方工夫してなんとかなりました。当社としても来年からは何らかの対策が必要と勉強になりました。 さて、連休中に新たなコンテンツを木の情報発信基地にUPします。 1970年の大阪万博時に木(木材・木製品)がどのくらい、どのように使われていたか、という内容です。 制作者の記憶、過去の写真、当時の書籍などから資料をまとめ中です。 当時日本では木材は古くさいというネガティプな感覚がありました。そのためか万博の日本関係のパビリオンでは木の利用はほとんどありませんでした。海外パピ゛リオンでは先進国から開発途上国まで、あたりまえのように利用していました。 興味深いのは、カナダ館、ブリティシュコロンビア館、米国ワシントン州館、ニュージランド館、タンザニア館、インドネシア館などです。 2025年の関西万博ではきっと木材が大量に使われる予感があります。楽しみです。

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 /中川木材産業 2019年5月29日

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 /中川木材産業 2019年5月28日

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 /中川木材産業 2019年5月27日

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 /中川木材産業 2019年5月26日

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25  /中川木材産業 2019年5月25日

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 /中川木材産業 2019年5月22日

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 /中川木材産業 2019年5月21日

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 /中川木材産業 2019年5月20日

今週もよろしくお願いします。 今日は森林の日です。 といっても最近はあまりこの日を報道しなくなりましたけどね。それはこの日を考え・企画した自治体が消滅したからです。ちなみにどうしてもの日かというと森林の中に木が5つあり、総画数が20だからそうです。 写真は今朝のいつもの小道で。

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 /中川木材産業 2019年5月17日

昨日は2ヶ月に一度の同業仲間8人の会があり、大阪・内久宝寺にイタリアンにいました。ウォールナットとナラの材をふんだんに使ったウッディーでステキな空間でした。 実はここを訪ねるのは2回目です。日付を一日間違えて前日に訪ねてしまったのです(休日でした)。 またやってしまったとなさけなく思ってましたけど、参加友人の一人も同様に前日来たとのこと。 私しだけではなかったことで、ちょっと安心。でも安心してていいのかなあ。 写真は今朝のいつも小道にて。

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 /中川木材産業 2019年5月15日

通勤途中の最初の公園を歩いているとクリの花の匂い、あの独特で、けっしていい香りでないのが身体にまとわりつきます。 また、草は伸びてきており、ショートカットで草むらを横切るのはマダニの危険から避けないといけません。 樹木の中を歩くのは木の仕事をしてせいかもしれませんが、気分がよく、幸せです。 写真は今朝の自宅近くの最初の公園。

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ヒツジグサ /中川木材産業 2019年5月14日

通勤途中の2番目の公園の中には池があり、今日はなんとなく寄り道しました。はたして白いハスがいくつか咲いています。水がきれいだと写真を撮りやすいのにと思ったのですが、ハスは濁った水の方がよく成長するらしいですね。これでいいのです。

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 /中川木材産業 2019年5月13日

昨日は奈良の法隆寺に行きました。ホームページ用の写真のためです。幸い会社から40分ほどの距離で、午前中に往復しました。なにしろ日本最初の世界遺産、連休中なから混雑していたでしょうけど、ひっそりとしていて写真は撮りやすかったです。木材業界に身を置く私としては遅すぎた訪問でした。木材の使い方も面白いものがありましたが、擬木の杭などは私の感性には合いません。 写真は今朝の通勤途中のいつもの小道で。

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 /中川木材産業 2019年5月10日

通勤途中に市道を跨ぐように陸橋があります。そこを歩いているとちょうどクスの木の樹冠(クラウン)部分がはみ出して、葉にさわることができます。この季節クスの花が咲くので、葉をかきわけてみると、はたして花を見つけました。2ミリくらいの小さいものです。この花はすぐに傷むので、写真を撮るタイミングが難しく、サクラの寿命より短い二~三日くらでしょうか。

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 /中川木材産業 2019年5月8日

今日は「松の日」です。なので少しだけマツについて考えました。公式FBの方は用材としてのマツについてUPしますので、こちらは樹木のマツについてです。 松の語源は非常に多く、はっきりしていません。以前調べたときには20以上の説がありました。「待つ」に代表される動詞の言葉につながるもの、葉の色や形に由来するものなどです。 また、日本では古くから神の宿る神聖な木とされてきた。また、冬でも青々とした葉を付けることから、不老長寿の象徴であり、おめでたい樹の「松竹梅」では一番とされてますね。 以前から大きな木や名木など、いわゆる巨樹巡りであちこち訪ねてます。580本(箇所)を訪問しました。でもその中でマツを調べると、たった18本だけ。マツは日本の木といわれながら、残念ながら大きな木はあまりありませんね。 その中から写真1枚選びました。 群馬県高崎市萩原町 個人のお宅の松で樹齢440年、県指定天然記念物で、これすべてが1本のマツです。「萩原の大笠マツ」と呼ばれています。1998年 11月3日に訪ねました。 私の関係Webです。 世界の木材 https://wood.co.jp/8-jumoku/wood/m1192.htm# 木偏百樹 https://wood.co.jp/6-bunka/mk/ 新木偏百樹 https://wood.co.jp/6-bunka/mk-new/ 巨樹巡り https://wood.co.jp/8-jumoku/kyoju/index1-1.html 萩原の大笠マツ https://wood.co.jp/8-jumoku/kyoju/gunma/ogihara-matu.html

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 /中川木材産業 2019年5月7日

今日から会社は通常勤務です。 気持ち新たに仕事に邁進します。 写真は今朝のいつもの小道にて。

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 /中川木材産業 2019年5月2日

令和になって初めてのupです。今日は出勤日、ネットのビジネスをしていると十連休もあると連休明けにパニックになるとの考えから、なか日で少しでもこなしておこうとのことです。 連休前は運送関係で一時はどうなるかとヤキモキしましたが、なんとか納まりました。 写真は花の散ったソメイヨシノの葉です。

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