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 ウッドデッキ女子シリーズ/中川木材産業 2018年4月9日

先週につづいて、女子シリーズです。 しかも今日は今まで素人には不可能と言われていたハードウッドのウリン材を利用したデッキです。 とても堅く、重い木です。耐久性は現在の日本に存在する木材の中で一番あります。 前にも書きましたが、人工木材、樹脂木よりもあります。 4人の方を紹介します。それぞれの感想をまとめています。全文はウッドデッキ発信基地でご覧下さい。商品名は「キットデッキ ハード/ウリン」です。 ①神奈川県 Aさん宅 初めてのDIYで、正直ここまで綺麗に完成できるとは思ってもおりませんでした。嬉しい予想外でした!何せDIY超初心者のため、本当に自力でできるのか不安もありました。 他の方のコメントを見て、初心者でも出来たって書いてあるし、それを信じてしまえっと清水の舞台から飛び降りる思いで決断しました。送られて来たウッドデッキには、分かりやすい説明書が入っており、頭の中でシュミレーションするとができました。不安だったウッドデッキ製作は、思いの外簡単にできてしまいました。とっても素敵なウッドデッキありがとうございました! ②滋賀県 Iさん宅 ウッドデッキ完成後にテラス屋根を付けたのですが、そのエクステリア業者さんや、家を建てた不動産やさんも誰も私一人でこのウッドデッキを作ったとは思えないという程、素敵な仕上がりになりました。みんな初めはホームページ上のコメントでもあるように「プロに頼んで作ったと思った」との嬉しいコメント。夫や愛犬、そして私本人が見て嬉しい、触れて楽しい毎日を送らさせて頂いています。 何度も雨にあたり、少し色が薄くなってきましたが、触りごごちのスベスベ感はやっぱりプラスチック製のウッドデッキとはくらべものになりません!!迷われている方は絶対中川さんの所に手触り、何ともいえない外観をご自身の目で確かめに行くことをオススメします!! ③岩手県 Oさん宅 とにかく立派です! 仕事の合間にちょこちょこしてやっと完成しました! 実質時間はそれ程かからず、女一人でもなんとかなりました。鼻隠しは重くてビス打ちが大変だったので主人に持ってもらいましたが、それ以外は私が一人で作りました! 皆さんが書いている通りで束石の位置さえ決まれば後は説明通りに置いてビスを打つだけ。道具も全部箱に入って揃っているし、バッテリーが二つあった我が家はバッテリー切れも無く快適でした。最初はウリンじゃなくてもいいかなぁと迷ってましたが、断然ウリンが立派です! そして、説明書が丁寧でわかりやすい!組み立てるだけで庭が華やかになりました。リフォーム後の家には必ずウッドデッキを…と思いつつ業者に頼まず自分で出来たことが嬉しいです!価格もかなり抑えられて大満足です。 ④埼玉県 Iさん宅 女一人の作業で3日間、想像以上に重くて硬いウリンと格闘いたしました。まだ生後6ヶ月の乳児がおり、授乳と子守りに中断されながら、それでも3日目は12時間も屋外で作業しました。手すりを設置するころには日も落ち、夫にランプを持ってきてもらって手元に置きながら、2人で作業しました。子供は窓の内側から、そのランプの光を興味深く見ておとなしくしてくれていました。夫と子供の協力があってこその完成ですっ \(^_^)/ お隣さんも完成したデッキを見て「すごいねぇ、まるでプロがやったみたいだよ!」と、誉めてくれました我ながら、ビギナーズラック的な完成度の高さだ~と大満足です!! 当初は施工にかなり不安があり、メールで何度も素人質問を繰り返していたと思いますが、中川木材産業さんはすべてに分かりやすく答えてくれました。 商品ページはこちらです。 https://shop.wood.co.jp/shopdetail/html/page11.html

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 ウッドデッキ女性の方/中川木材産業 2018年4月6日

最近は女性の方からの問い合わせが多くなりました。そして購入されご自分で製作されます。 今日は女性がご自分で組立てられた例です。 10年前なら考えられなかったことです。これにはインパクトドライバーの普及のおかげと思っています。 当社のキットデッキは危険な丸鋸(マルノコ)を使わず、メジャー、水準器、インパクトドライバーの3つの道具だけで、そして簡単に確実に作れるのが特長です。 今日はソフトウッドであるカナダ産ウエスタンレッドシダー材を利用した「キットデッキ ラクーナ」をお買い上げいただいた女性の方々です。 この商品の特長は特殊調整束のおかけで水平が簡単にできることです。サイズは275種類、カラーは2種類あります。 それぞれ体験談から抜粋して掲載します。 写真① 宮城県 Kさん   「出来栄えは、誰もが納得する素晴らしい物になり、我が家の自慢の一つになりました。」 写真②新潟県 Iさん  「腰の重かった旦那も出来上がったらとても気に入り毎晩デッキでビール飲んだり、子供と遊んだりと私よりも満足している様子です。」 写真③ 鹿児島県 Tさん 「家族の賛同が得られず女一人で作ることに。DIYは初心者でしたが、こちらの製品を見つけて「これならできるかも」と思い購入しました。 箱を開ければ必要な道具はすべて同梱されており、予め説明のあった道具以外は何もいりませんでした。 細かい作業は苦手ですが、説明書を見て「こんな感じかな?」と組み立てていけば、ある程度のズレは許容できる仕組みになっているようであっさり完成しました。興味の無かった家族もとても気に入り、近々広げようと話をしています。」 写真④ 京都府 Sさん 「ウッドデッキを作りたいと思い探していたところホームページを見つけ、これっだ!と思い施行例を拝見し、私でも出来るかもと思いました。まったくの素人の私が何度もメールで問い合わせお答えして頂きました。束を立てて大引きを水平に置くまでは私一人ででき、そのあと主人と主人の父が合流して作り始めました。約10時間ほどで完成。マニュアルも分かりやすい。子供たちの遊び場になるのが楽しみです。」

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 24m杭丸太/中川木材産業 2018年4月5日

【役所主導の談合と24m杭丸太】 もう随分昔の話になります。現社長が会社に入社した頃ですから45年くらい前です。 当社の創業時の仕事は杭丸太の加工と販売です。 そんな中で最も長い丸太が24メートルでした。 杭丸太というのは1本の木で通直で゛真っ直ぐでなければいけません。 また水中で腐らないとことが条件です。当時は国産のクロマツやカラマツ等を利用していましたが、長いものは日本では手に入りませんでした。 それらの条件に合うのは米国のダクラスファー(米松)以外にありませんでした。 当社では当時の総合商社ニチメンに依頼し米国のシンブソンランバーからダクラスファーを杭丸太用として輸入していましたが、コンクリート製の杭が普及したため、その当時は輸入がなくなっていた時です。 大阪市の用度課から24メートル杭の入札がありました。 久しぶりに、ニチメンを通し、シンブソンランバーに依頼し長い丸太を探してもらいました。 長く折れやすいので木材船の中には積み込むことが出来ず、オンデッキに積み込んでもらいました。 愛知県の衣浦でこの丸太を下ろし、そこから機帆船で岸和田に運びました。 当時の当社岸和田支店は岸壁を持っておりましたのでそこで直接陸揚げし、先を尖らせる加工をして、警察の許可を取り夜間に大阪市内の現場に配送しました。 当社では現在までこの長さの記録はやぶられていません。 本数は60本くらいだったと思います。 談合が不正と言われていますが、当時は大阪市港湾局から依頼されて、輸入したわけで、入札参加する他の6社ほどの会社は当社に入札価格を聞いてきて、当社価格以上の金額を入札したわけです。 もし他社が入札すれは、1週間以内に米国に発注して、輸入しなければなりませんから、不可能ですよね。 つまり役所主導の談合というわけです。

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 ウリン材を利用したウッドデッキ/中川木材産業 2018年4月4日

今日はちょつとした現場での工夫の話です。 富田林市O邸のウリン材を利用したウッドデッキです。 玄関から裏側へ向かうとこのスペースがあります。 一般的なフロアレベルより高めです。 ここをどう処理すれば使いやすくなるか、施主さまと相談しながら、このような仕上がりになりました。 長方形のシンプルな形状で、境界フェンスいっぱいまで敷き詰めています。 ステップをデッキの上に乗せました。 デッキのフロアレベルを建築に合わせると、 庭へ降りるステップが複数なければ使いづらくなり、お庭のスペースも削られてしまいます。 コストダウンにもなっています。 そしてこのステップは、移動させて座卓としても使用できます。 施主さまのアイデアを実現しました。 今までになかった発想です。 ステップ2段分の段差が解消され、スペースが有効活用されます。 ウッドデッキと庭の距離は近くなりました。 境界側はメッシュフェンスの柱までで床板を揃えるつもりでしたが、 「モノが落ちたら取られへんやろ。」とウチの職人。 柱部分を切り欠いてメッシュフェンスぎりぎりまで伸ばしました。 手間は増えても仕上がりを重視するという、貴重な職人です。 そして、まだ幼いお子様が、目を離した隙に表へ出てしまうとのことで、 こんなものを作りました。 移動式バリケードです。 規格商品を利用して低コストに抑えました。 裏手は土手のようになっており、人目を気にせずウッドデッキライフを楽しんでいただけそうです。 担当者によると施主さまはすばらしいご夫婦で、「自分のできる限りして差し上げたいと思わされた」とのこと。

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 ウリンのウッドデッキ/中川木材産業 2018年4月3日

堺市N邸ウリンデッキが12歳になりました。今日は経年変化の様子をご紹介します。 施工時の写真と現在の写真を掲載します。 ウリンデッキを施工する前には当社施工のCCA防腐注入処理材のウッドデッキがあったのですが、 床下に竹が繁殖してしまい、撤去して土間コン施工し、ウリンデッキを施工しました。 20年以上もビクともしないウッドデツキでしたが、その理由はCCA処理だったからです。 しかし現在はこの防腐処理木材は日本では手に入りません。 改修時、一時的にウッドデッキがなくなったわけですが、お施主様は 「ウッドデッキがないと、屁みたいな家になった」 とのこと。 ウリンデッキは2歳も12歳もあまり見た目はかわりません。 落ち着いた癒し空間になっています。 大きなステップですね。 これだけ幅があると、ストレスを感じることなくお庭へアクセスできます。 キットデッキ手摺柱のハイテンションジョイント工法を利用し、ウッドデッキ本体としっかり固定された造り付けベンチです。 機能を追求したシンプルデザイン。 造り付け、固定式でなければ、こんなデッキの端っこに置かれたベンチに安心して座れません。 結果として、移動式のベンチやチェアーを置くよりも、ウッドデッキの有効スペースが大きくなります。 まばゆいばかりのシルバーグレー。 おそらく施工当初のブラウンの状態より、 夏場の温度上昇は抑えられていると思います。 手前の不自然な床板の継ぎ目は、昨年の建築リフォーム時に、 足場を組むためにカットされたそうです。 床下構造も問題ありません。 天然木材のいいところは10年経ってもそれなりに古く優しい風合いがでますが、人工(樹脂)木材の場合は汚くなります。 当社では大型工事、公共工事では人工木材を大量に使っていますのでよくわかります。

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 目隠しフェンス(ウォールフェンス)/中川木材産業 2018年4月2日

本日は先週末にご紹介した目隠しフェンスのお宅の続きです。 尼崎市F邸です。 ここのお宅は目隠しフェンス(ウォールフェンス)で通りからある程度遮断されていますが、すべて目隠しフェンスで取り囲むと、閉塞感が生まれます。 そこでパーテーションには木製列柱を利用しました。よく枕木を使う場合がありますが、枕木には有害物質が含まれますので、法令で業者は利用できないことになっています。 アルミや鉄では感性的には貧しいので自然素材である木材を使いたいというのがお客様の意向と思われます。ただ木材では雨風や太陽光線、白蟻などの影響で腐れが発生します。 まだ一般の方には十分認識されていませんが、すべての木材がすぐに腐るわけではありません。 腐りやすい木もあれば、耐久性のある木もあります。 その点でエクステリアに利用する木材は限られてきます。 当社は日本て最も古くからエクステリア、屋外木造施設を手がけてきました。 会社創業100余年ですが、そのうち40年はエクステリアの仕事をしております。 屋外木製工事のノウハウは日本で一番持っていると自負しております。 さてこのお宅での列柱の材質はウリンです。ウリンは日本で手に入る耐久性で最強の木材です。 当社では京都大学に過去3回、木材の腐朽菌試験を依頼してきました。その結果ウリンは人工(樹脂)木材よりも耐久性があることが証明されています。 写真はウリンの列柱パーテーション、高さ1.2メートルです。 閉塞感のない「見切り」になります。 敷地内からは植栽を引き立たせるキャンバスになっていますね。 ガレージスペースとの仕切りや植栽を含めた絶妙な配置で、 閉じすぎないプライベートスペースに仕上がっています。 落ち着いて過ごせるスペースになりました。 ウッドが色褪せ、新入りの詳細が馴染んでくると、よりすてきな空間になりそうです。

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 変わった花を/中川木材産業 2018年4月9日

おはようございます。 今朝の通勤途中で、変わった花を見つけました。独特の形をしています。 新種の花と思って写真にとりました。 でもその周辺をみたらただの白いチューリツプがたくさん植わっています。 この花、花弁が1枚取れていただけでした。 週初めからこんなんではいけませんね。

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 さくら公園/中川木材産業 2018年4月6日

自宅近くの富田林市消防署金剛分署隣のさくら公園のサクラです。昨日の写真ですが、今日は花は散っていました。花見の後でしょうか、9脚の椅子が車座においてあります。 でもゴミなどはまったくありませんね。やはり日本人ですね。民度が高い。

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路傍のチューリップ /中川木材産業 2018年4月5日

昨日はあたたかかったですね。 そのため会社ではセーターを脱ぎワイシャツで仕事をしておりました。 そしてセーターを会社に忘れました。 結果、今朝の通勤はワイシャツにベストで歩きました、とても寒い!! 寒い!!と何度もつぶやきながらの徒歩通勤でした。 3 やっぱり、風邪をひいたのか鼻がグズリます。 それともヒノキ花粉か。

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 /中川木材産業 2018年4月4日

通勤途中の3つのささいな事 通行人もない富田林市側の遊歩道を歩いているとボクサー犬をつけたご婦人が私を追い抜きました。ワンちゃんに視線を移すと、「おはようございます」の声、あわてて私も頭を下げました。 そこから少し歩くと堺市に入ります。同時に景色が変わり200メートルほどの登り坂です。国道309号線の側道を歩くことになります。 後ろから「おはようございま~ま~」といつものベトナム娘2人がゆっくりと自転車で追い超しました。 「しんどいね」と声をかけると、女子高生のように大きな声でベトナム語で嬉しそうに騒いでいました。 その後5分ほどで木材団地に入りました。黒ぽいネクタイ着用しリクルートスーツを着た若者3人が自転車で走ってきます。どこかの会社の新人だな、と思って見ていたら、彼らもこちらを向いて「おはようございます」と、またあわてて、頭をさげました。 この地区の文化も少し良くなってきていると思った今朝でした。 ただ私も「おはよう」ととっさに声がでなかったのは不覚です。

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 /中川木材産業 2018年4月3日

中川 勝弘 4月3日 · 通勤途中、いつもの小径もサクラの葉が散り出しました。ピンクに見えるのはハナズオウの木です。

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 /中川木材産業 2018年4月2日

自宅から1分くらいのところに「さくら公園」という、いかにも日本的な、古くさい名前の公園があります。 1000坪ほどの大きくもない、小さくもない普通の公園です。過日池の写真をUPした公園です。昔住んでした豊中には付近に公園がまったくなかったのに、富田林市金剛地区はこの程度の公園は無数(チョットオーバーかな)にあります。恵まれすぎです。 でもこの公園は花もないので普段の通勤には通らないのですが、今の季節はその存在を主張しています。さくらの樹が十数本としだれ八重桜が見頃です。写真はそのしだれ八重桜です。

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