ウッドデッキの存在により建築の完成度が上がりました。

眺望を損なうことなく安全性を維持したてすりは、ルーバー材の平使いによりシャープさを演出し、景観との適度な距離感を表現しました。

詳しくは担当者ブログを御覧ください。