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間伐材利用の自然木フェンス

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■ この雰囲気は良い。自然な形ですごく周りの環境に合っている。
(初めて注文をくれた役所の責任者)

■ 今まで木材ではこういう縦も横も自由な角度でつなぐことができなかった。
   これですごく使いやすくなった。
(役所の現場管理者)

 こんなに強度があるとは思わなかった
(強度試験結果を見て国土交通省のNETIS登録の技術審査官)

■ ベリー・ナイス
(テーマパーク採用時のアメリカ人デザイナーの検査時の第一声)

■ このサイズの間伐材は使い道のないサイズなんだ。もっと出てくれたらいいけど
(役所の管理職の方)

■ えっ。ホンマに柱のピッチは正確でなくてもええんか。
  横木のジョイントの角度もどうにでもできるんか
(柱を事前に立てる作業をするゼネコンの下請けの造園屋さんが従来の木柵と比べて融通がきくのに驚いて)

■ どうやって繋いでいるのかさっぱり分からん。
(設計事務所の先生が完成した現物を見て、どうしてジョイントしているのか確認した後で)

■ 1年経過したものを調べましたが、全く、がたつきがありませんでした。
(通常の木柵は経年変化でグラついてくるが、自然木フェンスは乾燥して痩せてくると、
金物を締め付けていくので、いつまでもしっかり繋がっているのに驚いた発注者)

■ これってメンテは簡単だな。
(横木の取り付け取り外しの説明を受けた、公園の管理担当者)

すべて実話です。